新潟遠征ブルベ 前日編

さて、前記事で完走した旨はダイジェストお伝えしておりましたが、詳細レポ行きましょう。先ずは遠征往路の様子から…

今回何せ広島・呉から新潟までの長距離輪行な訳だ。1月に近畿開催の淡路遠征やったのはこの新潟遠征の予行演習だった訳だが、距離の違いあれどそんなに大差ないと思っている。しかも1月だと防寒ウェアになるのでかさ張るが、6月のブルベだと夜間でもそんなに気温が下がらないであろうから、比較的にはウェア類は少な目で済む目論見だ。

週末のブルベに向けて荷物の準備やら、自転車の装備やらに明け暮れる平日火曜日の夜。そのニュースは飛び込んできた。
下階でテレビを見ていた奥さんが叫んだ

新潟で大きな地震だって!

急いでテレビを見に行くと、津波警報だと言っている。震度6強か…かなりな揺れだなぁ~…今週末のブルベの開催が危ぶまれるんじゃなかろうか…
こちとらもブルベスタッフなので、こう言う時のスタッフの心境が痛いほどに分かる。あー、気が気じゃないんだろうな…
Twitterでもあえて騒ぎ立てず静観を装う。

AJ群馬スタッフからはスグにメールが届いた。状況判断中であり、開催判断は木曜の夜に再度メールにて連絡するとのこと。あー…これは大変だな…。
遠征を決め込んで新幹線や宿泊やらを手配済みの身としては是非とも開催して欲しい。しかしスタッフの身としては参加者の安全配慮を最優先すべきだ。
昨年の呉・舞鶴1000kブルベ開催が台風到来で中止になったことを思い出す。

あぁ~どうなるんだろうか。でも準備だけは進めとかなきゃ。

そして、20日木曜日のお昼にメールは届いていた。
一部、通行止めになっているルートがあるのでそこを迂回したルート変更を入れての開催とのこと!

マジか!感謝しかない!!

ありがとうございます。ルート変更、それは大変よ。
色々と手を入れなきゃならない資料沢山あるからね。

開催通知のメールには、改訂版のキューシートとルート変更反映させたルートラボのURLが付いていた。どうやら上の方、山形県に近い辺りの村上市の海岸線を迂回させているようだ。この辺りに地震影響が出ているらしい。ふむふむ…。

ガーミンのGPXデータを入れ替え、自己流改定(文字14ポ)版キューシートを出し直した。直前なのでちょっとバタバタしたが大丈夫!
加えて、忘れてならないのが「責任・リスクの負担及び補償の免除&権利放棄書」への記名・捺印だ。AJ広島の場合はスポーツエントリのエントリ手順の中でこの権利放棄に同意するプロセスが含まれているので書面が無い。しかし他地区では書面への記名・捺印がある場合が多い。出かける時は忘れずに。

そしてこれを書くことを忘れちゃならない事項として、今週は家庭内晩御飯がカーボローディングモードに突入している。

前々夜祭
前々夜祭

どうやらカーボローディング食をネットで検索して作ってくれているらしく「テメー新潟まで行ってノコノコDNFブッこいて来るんじゃねーぞ(# ゚Д゚)」との無言の圧力を感じるwまぁその辺りはくるぱん奥さんのブログ記事に詳しいのでそちらを見てみて。

と、こんなことを書くと「こなきさんとこは奥さんの理解があっていいですよね(はーと」って言われるんだがアンタ!ここまで来るにはどんだけの時間と労力と忍耐が費やされたものか…涙なくしては語れないよ、ホンマ。その辺りを詳しく書こうものなら筆舌に尽くし難い以前に、横から検閲入るのでそこは察して。お願いw

さて、そんなこんなで会社には新潟600が開催されるものと想定して金土日月と4連休入れてたし、社有携帯は代理の人に預けたし、職場内には新潟のお土産買ってくるアナウンス済んだしなので、仕事面はOK。

金曜朝。
JRの乗車券は呉線広駅から新潟まで買ったものの、奥さんが仕事を休んでくれて広島駅まで送ってくれるとのこと、クルマで。あ、送ってくれると言っても広島駅まで運転するのは自分です(横からパンチが飛んできた# 察して察して💦

10時前に広島駅北口新幹線ホーム側駐車場に到着。

広島駅・北口にて
広島駅・北口にて

輪行モードのバイク。
リュックはもう何年も使っているドイターのTrans Alpine30。アルプス越えとの名を冠したリュックは自転車乗り専用に作り込まれた設計の通り、シューズを入れるスペース、ヘルメットを装着するベルト、数多くのポケットたち。ムダのない造りで最高の相棒だ。

さて、新潟に無事に到着するまでには既に戦いは始まっている。
この大きな手荷物=輪講袋を新幹線車内に無事に置くことができるかどうかだ。
確保したいは進行方向最後方席うしろの荷物置きスペース。
近年インバウンドか何だか知らないが、大型のキャーリーバッグ利用者が増え、この貴重なスペースは奴らとの壮絶な取り合いとなっている。
その様はまるで幼稚園の運動会で親御さんが我が子を動画撮影するためのベストポジションを確保するための争奪戦さながらの様相を呈している。

こちとらそのために指定席券を発売直後の乗車1ヵ月前に購入してんだぞゴルア#や、グリーン車に乗ればえぇやん♪って富裕層の方はこの先読まないでw

さて、到着した東京行き新幹線の車内を覗き込むと既に座席の多くは埋まっている。乗車率高いな…あの場所はどうだろう…ホームの黄色い線の内側に並んでいる人の中には自分の他には大型の手荷物を持っている人はいない。

到着した新幹線のドアが開き、下車する人が尽き、急いで車内へ!

輪講袋置きミッション(1)コンプリート
輪講袋置きミッション(1)コンプリート

やったあああ!
初戦勝ったぞ!

後から乗って来た方がキャーリーバッグを置こうとしてこの巨大な袋に圧倒されている姿は見逃さなかったぞ(笑)
しかしこの戦いは今回の新潟遠征で4回ある、残り3回はどうなるんだろうか…。

さてと…初戦勝ち越しの祝杯を。

旅モード
旅モード

いるじゃん。
こちとら出張で午後イチから会議で本社に向かってんのに横の席でプシュッと缶ビール開けてるオヤジ。いま自分がその立場だ。スマンの。
な、横のリーマンwww

特にすることもないので飲んでTwitter垂れ流して寝てまたTwitter垂れ流して…
足もとにコンセントがあることも有難い。交流100Vに感謝だ。50Hzなのか60Hzなのかは知らん。

14時過ぎ。
東京に入った。

東京着
東京着

いい。新幹線いい。
乗ってるだけで東京まで来れるw
漕がなくていい。雨が降るだの、風向きがどーだのと御託を並べる必要がない。ビール飲んで寝とけば着く。神だな。文明の利器とはこのことだ。
最高じゃないか!ww

さて、東京駅ホームから改札口までエスカレーターで下る。ここは出張でいつも通るルート勝手知ったるだ。
ここから先が未開のルートだ。
いつも込み合ってる在来線への乗り換え口方向ではなく、その横にある東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線のりかえ口だ(長いよ
東京→新潟の特急券と共に未開の地へと分け入る。

出た先に見えた車輌が…

見たことない色の新幹線
見たことない色の新幹線

なんだこのカラーリングは。どこへ行く何という名の新幹線なのか全く見当がつかない。良く分からないが北へ向かう新幹線は行き先ごとにカラーリングが違うらしい。今はその程度しか分からない。

そんな自分が今から乗る新幹線は上越新幹線とき325号。14時40分発の新潟行。乗車時間は2時間7分。意外と近いな新潟。広島~名古屋に相当か。

そんなことをぼんやり考えてたら黄色い線の内側で失敗してしまった。
自分の前に大きなキャーリーバッグを転がしている男性1名現認。
マズい。これは取られる…💦

とき号がホームに滑り込み、ドアが開くやいなや彼はその巨大なキャーリーバッグを車輌最後方座席後ろのスペースに突っ込んだ。

あぁ…完敗だ…ホームをうろちょろせず、さっさと列に並んでいれば…後悔先に立たず…2戦1敗だ…これから先2時間を自分はどうやって過ごせばいいんだ…
デッキと車室の間の自動扉は、呆然とそこに立ち尽くす自分のせいで開いたり閉まったりを繰り返している。オーマイガッ!頭を抱え込む…

うつむいた視線の左脇に何か見慣れないものが視界に入って来た。
おや?あれは何だろう…
何か荷物を置くスペースのような、棚らしきものが目に入る。
これは大きめな手荷物を置いても良いスペースなのだろうかどうだろうか。
輪行袋を入れてみた

荷物置きスペースゲット!!
荷物置きスペースゲット!!

この荷物置きスペースは本来なに用途だろうか。スキー客がスキー板を置くスペース?それにしては真ん中の棚板が邪魔じゃないか。だが棚板は取り外しも可能なようだ。良くわからんが今の自分に残された道はコレしかない。
奥行が浅いのでハンドル部分がはみ出してる感あるが仕方ないだろう。
あと気になるとしては盗難が気になるな。途中の停車駅でそっとテイクアウトされても気づくのはほぼ無理と思われる。
こんなことなら通路側の席を取っておけば良かったと後悔先に立たず。

まあそんなことに気を揉んでも仕方ないのでソレは意識の外に置いて、初めての上越新幹線の車窓からの景色を楽しもうかの。

とは言え、車窓からの景色は東海道新幹線とそんなに変わったもんじゃない。ビルがあって家があって、川があって田んぼがある。珍しいのは途中の停車駅か。停まったこの駅

上毛高原駅
上毛高原駅

上毛高原駅。じょうもうこうげんとアヌウンウスされているがホームの向こうにはいきなり山しか見えないんだが。何だかとてつもなく周囲には何も無さそうな雰囲気だ。あれかな?スキーシーズンにはスキー客で賑わうんだろうか。

そして次の駅は越後湯沢。

越後湯沢…
越後湯沢…

ああ知っている。名前だけは。
リゾートマンションがどうのこうのと言われてる越後湯沢よね。
こんな地なんだね。普通にウィンタースポーツの地としてだけだったらこんな不名誉な言われ方しなかったんだろうにね…バブル期のクレイジーが悔やまれるですな。

そんなこんなでスマホの位置情報を見てると、新幹線の中で位置情報見てるのはアンタだけだよ、新潟600のコース上にいま自分がいるらしいことが判明

オンルート(笑)
オンルート(笑)

やぁ…下見ですか。精が出ますな的なノリです。 ← 違うよ

程なく車内アナウンスは新潟に到着する旨を教えてくれる。
いい。新幹線いい。
乗ってるだけで新潟まで来れるw
漕がなくていい。雨が降るだの、風向きがどーだのと御託を並べる必要がない。窓からボーッと景色眺めてりゃ着く。神だな。文明の利器とはこのことだ。
最高じゃないか!www

あれでしょ?
関東の自転車乗りは東京~新潟300キロを自走すんのがロングライドのひとつの目標なんでしょ?

さてそんなこんなで新潟つきましたよ。新潟。ウチの近所に仁方(にがた)って地名のところがあるんだがちょっと違う。

東西南北方角すら分からないが改札を出た。

新潟到着!
新潟到着!

遂に来ましたぜ、新潟。
週末は雨予報だが今日は恨めしいほどの青空が広がっている。

後で聞いたらこちらの出口はウラの方らしく、オモテの方はもっと繁華街なんだって。でもまぁこちら側の方がこれから行く目的地には近いのでOK。

輪行解きます
輪行解きます

上の画像はエスカレーター降りたスグのところだが、もっと目立たないところ…この新潟駅の片隅で…輪行を解く。もうすっかり手慣れたもんだ。

これから向かうは本日のお宿。チェックインは20時と予約しているので急ぐ必要はない現在17時半。

初!新潟ライド!!
初!新潟ライド!!

宿泊先方面へと自走開始です。
走りはじめて最初に目に入るのが信号機。

信号タテ
信号タテ

雪国仕様の縦に3つ並んだ信号機ですね。
信号機への積雪を回避するのが目的なら右折矢印燈火は赤の上か青の下に付けて欲しかった。 ← 外野が五月蠅いよ!

駅前から真っ直ぐ伸びる道は街路樹の繋がるゆったりとした道だ。走りやすい。

駅前通り
駅前通り

こと新潟だからと言って、町並みに特段の特徴がある訳でもなく、地方都市として見てしまえば、地名表記が無ければここがどこなのかを判別することはおおよそ困難であろう町並み。

ここが新潟であることは唯一道路標識で分かる。

新潟を感じる
新潟を感じる

あぁ…ここは新潟なんだな。
ちなみに家電のコジマは関西には少ない。

まっすぐ進んでとある交差点で右折だ。道案内はいつものようにGoogleセンセによる。曲がった先の道は郊外へと続くとても走りやすい道だった。

チャリ道
チャリ道

ここでも路肩には自転車用のブルーラインが引かれている。嬉しい。
でも雪積もったら見えんだろうな。あ、雪積もったら自転車乗れんかw

それに気づかせてくれたのは更に路肩にあるこのポール。

積もるんだろうな…
積もるんだろうな…

伸びるヤツね。広島でも県北の積雪地帯にはコレあるですよ。
その先には巨大な球場(?)があった。

ドーム?
ドーム?

えぇですね~。平野が広い地ってのはこうやってゆったりとした街づくりができるですね~。やっぱり瀬戸内は平野が少ないから街がせせこましいよね。

平野広い!
平野広い!

Googleセンセに連れられて川土手に来ました。
バス停がありました。

寒冷地仕様バス停
寒冷地仕様バス停

寒い地方特有の三方を囲まれたバス停です。レトロ感満載ですが💦
この先でも幾つか見かけました。
明日の夜どこかでお世話になるかも知れませんが、その節にはどうぞよろしくお願いいたします。

そしてこれまた当たり前ですが、クルマのナンバーは新潟ナンバーです。
長岡ナンバーもちらほら見かけますね。
後で調べたところ、縦に長い新潟県の上の方が新潟ナンバー、下の方が長岡ナンバーとのことのようでした。

新潟を感じる(その2)
新潟を感じる(その2)

そして出た先の川がこちら、信濃川。

信濃川
信濃川

えぇ、お名前だけは存じ上げておりますよ、信濃川。
確か小学校の社会の地図帳でお会いしたような記憶があります。地理は好きでした歴史は大嫌いでした。

信濃川。大きな川ですね、広島で言えば太田川でしょうか。

暮れ行く…
暮れ行く…

風もなく、おだやかに陽が暮れて行きます。
マジックアワーってヤツですね、綺麗なひと時です。

Googleセンセの素っ気ない音声にナビゲートされるまま、気が付けば国道8号線に乗ってました。

8号線
8号線

本日の目的地までは、この国道8号線に乗って行けば良いようです。
周囲の景色をキョロキョロ見ながらのんびり走っておりました。これも貴重な新潟ライドですからね。ふと赤信号に停まった際に左手を見ました。

若とり
若とり

あ!
期せずしてあった!!若とり!!!
事前にネットで調べてた今夜のディナースポット!

宿泊先にチェックインしてから訪れようと思ってたけれど、いま目の前にあります。そしておなかもタイムリーに空いています。これは寄ってけってことでしょうから寄ってきましょう。

寒冷地仕様玄関
寒冷地仕様玄関

寒い地ならではの玄関が二重仕様。わかりますよ。
正面真ん中の扉から入るとテイクアウト専用だった。
右手の扉から店内へ。

お一人様であることをバイトのおネイサンに告げてカウンター席へ案内される。
そのおネイサンにこのお店に来るために広島から来ましたオススメはどれですか?と血気盛んに問い詰めるとやはりとりのから揚げと。ですよねー。

大で!
大で!

ただ、から揚げだけだとホントにから揚げだけなので、皆さんどうしてるの?と尋ねると定食にしてると、じゃそれください。

待つことしばし、やってきた。

キタ――(゚∀゚)――!!
キタ――(゚∀゚)――!!

この、キタ――(゚∀゚)――!!ってAAすらレトロ感w
デケーなから揚げ!ケンタッキー・フライド・チキン4個分って感じか。
お味はほんのりカレー風味。肉はジューシーで程よい揚げ加減。脂っこくなくてドンドン行けちゃう感じ。小骨のスジまで平らげましてご馳走さまでした。悔やまれるはビールはまだ飲んじゃダメってとこか

お腹いっぱいになった。おいしゅうございました。
お店の方に、このために広島から来ました。って告げると、広島から来られる方は皆さんお仕事で来られる方。わざわざ来られる方は珍しいです。と。
え、えぇまぁそんなとこです…

さてと、宿泊先に向かいますか…
相変わらずと言うか、お店の向かいは水田です。さすが米どころ。

米どころだわぁ~
米どころだわぁ~

国道を逸れて広域農道っぽい道に入りますと、過去見たこともない標識が!

地吹雪!?
地吹雪!?

え゛!地吹雪ですか。
ってか地吹雪ってどんなんですかぁ?
わ、こんなんですか…

こりゃ運転とかそんなレベルの状況じゃない!
外出しとる場合じゃないだろう!!
国内でも地吹雪とかあるんだぁ~💦

そんな地吹雪地帯に目的地はありました。

アグリパーク到着
アグリパーク到着

今日からお世話になる新潟市アグリパーク
本来は農業体験型施設のようだが、一般での宿泊だけでもできるってのでここを予約した。スタート地点まで近いしお部屋の自由度高いし何よりリーズナブル。

ここか、受付がある建物は。

昼の部終了
昼の部終了

今日から3泊で予約しているけれど明日は多分戻ってこない旨、明日の朝の出発も早い旨、最終日も朝早い出発になる旨などをお伝えした。受付の方はとても親切で安心した。

宿泊棟
宿泊棟

3名以上だとバンガロー的な戸建てに通されるようだが、2人以下だとこちらの宿泊棟になるようだ。この棟、廊下が真ん中に通っており、左右にお部屋がある昔のアパートみたいな造り。お隣さんの声も良く聞こえる(笑)

室内へと
室内へと

しかし建物としては非常に新しくて部屋の中はロフト構造。上の画像では分かりにくいけれど、自転車は透明ビニールの上に置いてます。
そして素泊まり5000円と言うだけあって、タオル類、歯ブラシは用意なし。あーしまった。持って来てなかった💦近くのコンビニに調達に行く。まぁ、近くって言ってもまぁまぁ距離あるんだが、そこはチャリあるから。

歯ブラシと一緒にアルコール類もゲットしてきてひとり前夜祭。明日は何時に起きようか。7時スタート、6時から受付。ここからスタート地点までのルートも良く分からないので1時間は見ておこう。ってことは4時起きだな。4時4時。スマホのアラームをセットして寝堕ちるのでした。つづく。

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